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チャーリーゴードンの椅子.jpg
チャーリーゴードン(ぬいぐるみ)と僕がこの世界の法則を追い求める旅の軌跡。

痛み、憂い、そして希望。その全てをまぜこぜにして。

再生と停止を繰り返しながら一匹と一人の織り成す物語は終わらない。

2008年、活動開始。神奈川、東京を中心に活動中。

http://charlygordonschar.myhome.cx/

 

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「KHAVUARL(ハヴール)」は鹿児島は徳之島の方言で蝶を表す方言を由来とするバンド。

メンバーは現在VocalのSen(セン)、Piano、DrumsのFuyuki(フユキ)の二名。
二人は2006年四月に同時期に加入したバンドで出会い活動を共にするが2007年の四月に解散。
数ヶ月の空白を経て二人は再会し、11月より再び活動を共にする流れになる。

伸びがあり、美麗な声に定評があるSen。
また素晴らしいメロディメイカーでもある。
高速ツーバスを身の上とした「音楽性の違うYOSHIKI」と囁かれた
Fuyukiも魅力的なメロディメイカーである。

前バンドにおいて解散間際に提案されたアコースティックアレンジを施された楽曲の演奏を取っ掛かりに
今後メンバーを探し再びバンドサウンドでも音楽活動をしたいと目論んでいる。
メロディメーカーである二人は同時にアレンジにも非常なこだわりを持ち、
バンドサウンド以外にストリングスや管楽器を含めた分厚いサウンドを構築するのが二人の共通点でもある。
その分、アコースティックアレンジにおいては現在は歌とピアノのみで演奏することを主軸としており
フルバンドアレンジとはまた違った魅力を発揮している。

 

 

見所はそんなSenとFuyukiの相違点であろうか。
元々ギターを弾いていてギタリストを志していたSenが作る楽曲と
アマチュアのオーケストラの元楽団員を両親に持つFuyukiが作る楽曲の違いは
音楽的背景の違いであろう。
そこから生じる両者の作曲、アレンジを比べてみるのも非常に面白い。
興味の尽きないアーティストであることは断言して良いであろう。

http://sound.jp/khavuarl/

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